1日10分 脳を鍛える新しいカタチの学校! 365+スマートキャンパスで脳トレーニング

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を鍛える新しいカタチの学校
365+ スマートキャンパス

脳は、年をとっても積極的に使えば成長させることができます。

しかし、もし脳をあまり使わない生活を続けているのであれば・・・
将来、認知症になるリスクが高まると言われています。

110365日 脳を鍛える新しいカタチの学校

『365+スマートキャンパス』の 脳トレーニング に興味はありませんか?

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110分 365日 脳トレーニングができる
『365+スマートキャンパス』

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「365+スマートキャンパス」では、脳を積極的に使うことで脳を鍛え、スマートにエイジングする(賢く年をとる)ことを目的としています。脳トレーニングを実施することにより、脳の広い範囲が活発に働くため、次のような効果を発揮します。

  • 脳を鍛えて頭の回転を早くしたい
  • 脳を有効活用して自分の能力を向上させたい
  • 毎日、脳トレーニングを続けたい
  • パソコンを使って脳トレをしたい
  • スマホやタブレットでも脳トレをしたい
  • 最近、脳が怠けている気がする
  • 脳の老化(物忘れ、決断が億劫)が気になる
  • 認知症の進行を遅らせたい
  • 脳をリフレッシュさせたい

「365+スマートキャンパス」の脳トレーニングは、
高齢者対象だけではなく、年齢に関わらず利用できます。

365+スマートキャンパス」問題サンプル

それでは、「365+スマートキャンパス」で取り組める脳トレ問題のサンプルを準備しましたので、早速、下画像の をクリックしてチャレンジしてみてください。

365+スマートキャンパス

このサンプル問題は「365+スマートキャンパス」で利用できる問題のほんの一例です。

脳トレは難しい問題をどんどん取り組むよりも、簡単な計算などを素早く解くほうが効果があると言われていますが、いかがだったでしょうか?

また「365+スマートキャンパス」の脳トレ問題はシャッフル出題となっています。

もう一度、上画像の をクリックしてみてください。

新しくやり直すたびに、出題順と選択肢位置が入れ替わっていることが分かると思います。このようにシャッフル出題されますので、新しい気持ちで同じ問題でも何度もやり直すことができます。

このようなサンプル問題の他にも、計算・数字・言葉・漢字・識別・クイズなど様々なジャンルの脳トレ問題、365日毎日違う問題にチャレンジしていただけます。

「365+スマートキャンパス」を積極的に活用することは脳を鍛え、また頭を使うことを習慣化することができるため、将来、発症する可能性のある認知症予防につながるのではないでしょうか?

えっ! 認知症予防のために を鍛える
まだ 認知症を気にする 年齢 ではない

それは大変失礼いたしました。
しかし…

本当に、そうでしょうか??

知症はゆっくりと進行していく病気ということはよく知られていることですが・・・
発症までの時間も非常に長く…

認知症の発症は20年前 から始まっている...

と言われています。

認知症は80代になると急激に増えますから、20年前と言えば60歳!ちょうど定年時期です。
のんびりした生活で、脳をあまり使わなくなることが認知症を進行 させているのかもしれません。

認知症は発症する20年前から始まっています。

65歳で認知症が発症するとしたら、その20年前 は何歳?

ろしいことに、早い人は65歳頃から認知症が発症 する言われています。

認知症が発症まで20年かかるのですから・・・

もし、65歳で発症するとしたら、その20年前と言えばまだ45歳です。
まだ現役で仕事をされている方も多い年齢です。

認知症という病気に対する意識すらない年齢 ではないでしょうか...

もし、あなたが40代以上であるのであれば・・・
少し認知症対策に意識を持ち始めても遅くはないのかもしれません。

年をとっても多くの知識を得る人 認知症になる人

脳は20歳頃をピークに脳細胞の数は破壊され減っていきます。
そのため、人は誰でも年を取れば取るほど、記憶力や頭の回転等は低下 していきます。

しかし、同じように年をとっても、多くの知識を得て活動的な人がいるのも事実。

もちろん、どんな人の脳細胞も加齢とともに破壊され減ることは、どうしようもありません...。

では、年をとっても多くの知識を得たり活動的な人は、何が違うのでしょうか?

これは、減り続ける脳細胞の代わりに脳細胞同士の連絡路(シナプス)を積極的に使っているからと言われています。シナプスを積極的に使うことで、脳細胞が減っていくのを補っているそうです。

年齢に関係なく、脳は積極的に使えば使うほどシナプスが活発になる。

年をとっても脳を使えば 成長させることができる。

つまり、シナプスを積極的に使えば、その数も増えてきますので脳が活発になります。

反対に、シナプスを積極的に使わないと、脳がどんどん錆つき働かなくなってしまいます。
運動しないと体が衰えるの同じようことです。

さらに・・・

脳を使わない人ほど脳細胞が破壊される速度が早い と言われています。

20年前の脳に対する認識の甘さが、
将来の認知症を招くことに
ならないように気を付けたいものです...。

今後、広がる新しい生き方
「スマート・エイジング」

「スマート・エイジング」とは・・・

ところで、東北大学加齢医学研究所教授であり、「もっと頭を鍛える大人のDSトレーニング」など近年の脳トレブームの立役者で脳機能イメージング研究の第一人者として著名な川島隆太先生が提唱されている「スマート・エイジング」という言葉をご存知でしょうか?

参照:東北大学加齢医学研究所

「聞いたことがない」という方もおられると思いますので、「スマート・エイジング」の話をする前に、まず「アンチ・エイジング」について考えてみましょう。

「アンチ・エイジング」とは・・・

「アンチ・エイジング」とは、年を取ることによって起る老化の原因を抑制することによって、身体の機能的な衰え(老化)を予防したり、改善することを指しますよね。

つまり、普通の私たちが歳をとるという感覚は、何かを失ってしまったり、人としては退化してしまうことだと考えている。このような非常にマイナス のイメージに呼応しています。そして、この「アンチ・エイジング」という言葉の裏側に何があるかというと、歳をとるということは、ある意味病気である、歳をとることは醜くなることである、若者は年寄りよりも優れている…。こういう考えが見え隠れしている言葉です。

スマート・エイジング」の考え方

東北大学では、このような考え方を否定し「スマート・エイジング」という考え方を提唱しています。

  • スマート」は「賢い」という意味です。
  • エイジング」は「年を重ねていくこと、加齢、老化」という意味です。

つまり、「スマート・エイジング」とは、 私たちが歳をとるということは、「正常なこと」「より賢くなること」「人として発達すること」を取り入れた考え方で、そして、それを積極的に受け入れようという新しい考え です。

楽しく年をとる…
それが「スマート・エイジング」

年を取ると体や心などいろいろな面で変化します。必ずしも良いことばかりではなく、辛い事が多いのも現実です。しかし、そのような変化にもっと賢く対処する生き方を考え、それを通して成長していくことを目指した考えなのです。

「アンチエイジング」から「スマートにエイジング」へ

東洋には古くから、孔子の言葉「子曰く、吾十有五にして学に志す。三十にして立つ。・・・」に代表されるように、年を重ねることには深い意味があり、素晴らしいことであるという価値観が広く存在していています。「年の功」という言葉もこの価値観を示されています。

一方、加齢医学研究所らにおける研究によって、人間の大脳白質の体積が年齢とともに緩やかに増加することが分かっています。白質の大半は、脳の神経細胞同士を結合する神経線維のネットワークであり、知識や知恵を形成する役割を担っていると考えられているのです。

つまり、スマート・エイジングという概念には東洋的な価値観を反映させているだけでなく、最新の脳科学による裏付けも反映させた言葉となっているのです。

スマートにエイジングするためには・・・

医学的には4つの条件があるといわれています。

  • 頭を使う習慣(認知)
  • 体を動かす習慣(運動)
  • バランスのとれた食事(栄養)
  • 社会と関わっている習慣(社会性)

「運動」や「栄養」の大切さは、誰でも知っていることですが、注目すべきは「頭を使うこと」「社会性」がスマートにエイジングに大きく影響しているということです。

「頭を使う習慣」 まさにこれが「365+スマートキャンパス」で目指すものです。

そして、社会性とは、人とかかわる機会や習慣を持つことですが、いつまでも社会の一員であり続けることが、総合的な作用として心身機能を高めるようですので、新しいことにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

とは言え、若い頃より、新しいことにチャレンジすることが億劫になっているのではないでしょうか。

何か新しいことにチャレンジしようとするための「意欲」は大脳から出てくるのですが、これも年とともに減退するようです。ですから、面倒だなと思っても、新しいことにチャレンジする習慣を意識的に行うことも大切です。

この機会に「365+スマートキャンパス」という新しいことにチャレンジし、そして、積極的に脳を使う習慣を身に付けて脳を活性化してみませんか?

世界中で高まる、脳の健康維持への期待

ある研究によると、10代後半から20代前半の若い時期の認知機能予備能力のレベルによって、高齢期の認知機能低下が予測できることを示され、注目されています。

脳の健康維持は、年を取ったから始める…のではなく、高齢期に限定しないで長期的な視野でとらえることが重要ということです。

認知症は、現状では予防できないし、治療もできない。認知症の進行を少し遅らせることができる薬が開発されてきていますが、これが真実です。

となれば、将来、認知症にならないための脳の健康維持は、自ら意識を持って取り組む他ありません。

認知症は、高齢期に限定しないで全生涯のなかでとらえることが重要と言われています。

つまり…
脳は生涯にわたって健康維持するよう
努めなければならないのです。

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